TEAM

担当体制

専任の担当が、
最後まで対応します

事業の話を聞く担当と、制作を受け持つパートナーで役割を分けています。連絡はすべて担当者が受けます。

誰が何をするかはご依頼の前にお伝えします。

初回ヒアリングシート。きっかけ、困りごと、会社のこと、数字、決め方の順に並んだ用紙
窓口の担当は初回にこの順で伺います。ここで聞いた内容が、そのまま制作側へ渡ります。

役割の分け方

役割担当することお客様との関わり方
相談窓口代表・マーケター 事業と相談の背景を伺い、ブランドと集客の方向性を考えます。優先順位もここで決めます。 最初のヒアリングから節目の確認まで、連絡の相手はこの担当です。
制作ディレクター進行・デザイン 制作の進行、デザイン、仕上がりの確認を担当します。 案件によってはこの担当が窓口も務めます。連絡先は増えません。
制作パートナー分野ごとの実制作 実装、撮影、原稿など、分野ごとに手を動かします。 直接やりとりはしません。内容は窓口が取り次ぎます。

ご相談の窓口は正岡または制作ディレクターです。どちらが担当するかはご依頼の内容で決まります。

情報が伝わる順番

  1. 01

    お客様と窓口

    目的、ご要望、判断が要ることを共有します。これが、あとの工程すべての前提です。

  2. 02

    窓口と制作

    決めた方針と制作内容に加えて、その表現を選んだ理由まで制作側に渡し、進行と仕上がりを確認します。だから判断がぶれません。

  3. 03

    ご提案とご確認

    原稿やデザインは節目ごとに見ていただき、そのうえで次の作業へ進みます。最後にまとめて見せることはしません。

誰が担当するかも先にお伝えします

まずは話してみる

初回相談は無料です。3営業日以内にご返信します。

打ち合わせと、お願いすること

オンラインでも対面でも

打ち合わせはオンライン、訪問、来社のどれでも対応します。訪問は大阪近郊が中心ですが、全国のお客様でも、現地の確認が必要ならご相談ください。

保守や運用の連絡方法と対応範囲は、案件ごとに取り決めます。

お願いするのは確認と許諾

確認していただくのは原稿の事実関係と、写真や社名を載せる許諾です。いつ何をご用意いただくかは着手の前にお伝えします。

原稿を一から書いていただく必要はありません。

採用や集客のお悩みを
聞かせてください

何をつくるか決まっていなくても大丈夫。
今のお困りごとからお聞かせください。

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