SERVICES
広告運用
届けたい相手に
広告で知ってもらう。
誰に何を伝えるかを決めて、広告とリンク先のページを一緒に考えます。
GoogleやMeta、YouTubeなどから目的に合う媒体を選びます。広告費と運用・制作費は分けてお伝えします。
- 配信する相手・媒体
- 広告とページ
- 配信後の見直し
広告の内容を詳しく伝える
配信の前に決めること
何を成果として数えるか
問い合わせか、資料請求か、来店の予約か。まずここを決めます。クリックの数と、実際に届いた相談の数は別のものです。
クリックから問い合わせまでの流れを確認し、広告とリンク先のページのどこを改善するかを考えます。
どの媒体に、いくらまで
媒体、対象の地域、訴求、予算の配り方を決めます。どの媒体を使うかは商材と目的から選びます。全部は要りません。
予算の上限と見直しの時期を先に決め、結果を確認しながら配信を調整します。
広告とリンク先のページで説明が食い違わないかを確かめ、申し込みの条件や費用は、配信前に分かりやすく記載します。
配信してからが長い
広告費や問い合わせ件数に加えて、相談の内容も伺います。対応地域やサービスに合った問い合わせが来ているかを見ます。
そのうえで、続けるか、直すか、止めるかを決めます。止めるという結論もあります。商材や競合の状況によっては広告以外に予算を回したほうが早いからです。
費用の決まり方
- 01
媒体の数と構成
検索広告だけか、SNSや動画も使うか。媒体が増えるほど、作る広告文と画像の種類、確認する数字も増えます。
- 02
用意する制作物
広告文と画像で足りるか、広告から案内するページを新しく作るか。手元の素材を使える範囲でも作業量は変わります。
- 03
記録と運用の範囲
問い合わせを数えるだけか、商談や受注まで追うか。報告の頻度と、イマイソが手を動かす範囲も分けて決めます。
運用代行の費用は広告費の20%(最低 月2.5万円・税別)です。広告費そのものは別で、お客様がGoogleやMetaに直接お支払いいただきます。
FAQご依頼前に確かめたいこと
Q広告費と支援費は同じものですか?
別です。媒体に支払う広告費と、設計・運用・制作の支援費は分けて確認します。画像の制作や広告用ページの改修が含まれるかも、見積もりに書きます。
Qすぐに成果が出ますか?
商材、競合、予算、リンク先のページによって変わります。開始のときに、確認する期間と予算の上限を決めて、結果を見ながら続けるかどうかを判断します。
Q今あるアカウントを引き継げますか?
管理者の権限がどこにあるかを先に確認します。過去の配信と、リンク先のページも見せていただければ、どの広告から反応があったかを読み取れます。アカウントは御社の名義のままでお預かりします。
