
イベント設営業 ホームページ制作
説明を足すより、現場の写真を主役にした
事務所より現場に迫力がある会社でした。言葉は増やさず、設営中の写真をトップの全面に置き、文章は短くしています。

SERVICES
誰に選んでほしいか。お客様は何を評価してくれているか。会社の話を伺い、外に向けて言うことと、その方針を決めます。
ホームページや営業資料、SNSの発信にも使えるように、言葉や見せ方をそろえます。

代替わりを機に、会社の見せ方を考え直したい。新しく始めた事業を、今のお客様にも知ってもらいたい。営業で話している内容と、Webに書いてあることがずれてきた。こうした相談から始まります。
言いたいことがすでに決まっているなら、制作から入れます。進め方は状況を伺って決めます。
強みがうまく言葉になっていなくても、普段の仕事の話から始められます。大切にしていることや、お客様に喜ばれた場面を伺いながら、言葉にまとめます。
主な依頼の中身、相談が来るきっかけ、比べられる相手。今のお客様と、これから増やしたいお客様は分けて並べます。
仕事の進め方や実際の取り組みを伺い、強みが伝わる具体例を見つけます。言葉は確認できた事実をもとに考えます。
会社として約束することと、その裏づけになる仕事を言葉にします。Web、会社案内、営業資料で共通して言うことも、ここで決めます。
対象とするお客様、使う言葉、表現の方針を一枚にまとめます。方針書として残すだけでも構いません。そのままロゴやWebの制作に進むこともできます。
WORKS見せ方を決めた実績

イベント設営業 ホームページ制作
説明を足すより、現場の写真を主役にした
事務所より現場に迫力がある会社でした。言葉は増やさず、設営中の写真をトップの全面に置き、文章は短くしています。
ひとつの事業だけか、複数の事業や拠点を含むか。扱う商材が増えるほど、優先順位をつける作業も増えます。
聞き取りの人数や範囲でも費用は変わります。経営者だけに伺うのか、現場や営業の担当者にも聞くのか。お客様への確認を含めるなら、その調整も入ります。
方針を文章で残すだけか、サイトの構成案や原稿の下地まで作るか。次の制作にどこまで進むかで金額が変わります。
ホームページの制作とまとめて頼む場合は、方針づくりを含めた見積もりをお出しします。
FAQご依頼前に確かめたいこと
方針を決めることと、ロゴを変えることは、別の判断です。今の認知や、これまで積んできたものを確認したうえで、既存のロゴを活かして言葉と写真と構成だけを変える案も検討します。
意見が分かれている点と、最終的に決める人を、最初に書き出します。打ち合わせの場で決めることと、社内に持ち帰っていただくことは分けます。
困っていることと、今やっている取り組みからお話しください。作るものが決まる前でも大丈夫です。